大学受験に役立つ勉強法の極意

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お子様の大学受験に心配はありませんか?「信じてるから大丈夫」「うちの子はやればできる」とお考えかも知れませんが、合格に大事なのは、学習時間・記憶力・忍耐力などではなく、正しい勉強法です。これを知らないといくら努力しても結果が付いてこないという悪循環が起こります。

講師自己紹介

初めまして、松平勝男と申します

突然ですが以下の質問をお子さんに答えてもらって下さい。

(1)計画を立てても絶対に途中で挫折してしまう
(2)1つの参考書を最後まで読んだことがない
(3)本棚の中には、まだ開いた事がない問題集が何冊かある
(4)人より英語の語録数が少ない様な気がする
(5)本当の事をいうと、第一志望校に合格する自信が全くない
(6)自分にはサボり癖がある
(7)資格試験を狙っているけど、まだ全然勉強が進んでいない
(8)どう勉強したらいいかわからない
(9)自分は本番で実力が発揮できないタイプだ
(10)はっきり言って自分にはテスト運がない

おそらく勉強について悩んでいるならこの中の3つ以上にあてはまるかと思います。

そして3つ以上にあてはまった場合、状況はかなり深刻だと言えます。

なぜならこの状態では、いくら勉強をしても残念ながら飛躍的に成績は上がらないからです。

偏差値は一定の所で上下を繰り返し、良くても非常に緩やかにアップし続けるだけ…

はっきり言いますが、勉強の『質』と『量』だけに頼った勉強法には限界があります。

偏差値で言うと努力で知識を詰め込んだ場合『55~60前後』が最も大きな壁となるでしょう。

実は、勉強で最も大切なのは『質』でも『量』でもないのです。

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